秘密結社フリーメイソンの夜の闇を高須クリニック院長が暴く

1: 知的好奇心が旺盛君 2017/06/11(日) 21:10:59.50 9

美容外科「高須クリニック」の高須克弥院長が11日、ツイッターで、2012年に入会した世界的な謎の組織、友愛結社「フリーメイソン」の“大宴会”の様子を公開した。
「フリーメイソン」は中世の欧州が起源とも言われる世界最古の友愛団体で、世界各地に数百万人の会員がいるとされる。映画「ナショナル・トレジャー」にも中世の秘宝を守った団体として用いられたほか、「裏で世界を支配している」との説まであるが、詳細は謎に包まれている。
この日夕方、高須氏はツイッターに「フリーメイソン慰労会。どこにいくの?なう」と、にこやかに笑う自身の写真をアップ。背景から京都であることが伺える。
さらに一行は居酒屋に入り「フリーメイソン秘密の大宴会なう」と投稿。さらに「かっちゃん猫舌有名。フリーメイソンの皆さんが氷水足してくれてるなう」と、メンバーが茶漬けに氷水を入れてもらっている写真もアップしたが、秘密結社の集会というよりは、居酒屋での賑やかな宴会の雰囲気が漂っている。
高須氏の投稿には「秘密の大宴会にしてはなかなかオープンな…」「楽しそうだ」「フリーメイソンって庶民的なんだ!」「友愛が伝わってくる」「凄い秘密組織だ」と驚くコメントが集まっている。

https://www.daily.co.jp/gossip/2017/06/11/0010274710.shtml


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仮説「人間の行動は脳より先に筋肉が指令している」

1: 知的好奇心が旺盛君 2017/07/12(水)22:13:20 ID:J9q
問題
・指を動かすための筋肉への指令が脳から発せられる瞬間
・”指を動かそう”と意図する瞬間
この二つの瞬間の前後関係はどうなるでしょう?


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ナショナルジオグラフィック誌「土星の衛星タイタンに生命体が存在するかも」

1: 知的好奇心が旺盛君 2017/08/02(水) 11:49:59.95 ID:CAP_USER9

土星の衛星タイタンの極地では、冬になると有毒の分子が激しい雨となって降り注ぐ。そして条件が整えば、この分子が集まって、地球上の生命が持つ細胞膜のような、膜状の構造を形成する可能性がある。

この有毒分子はシアン化ビニル(アクリロニトリル)と呼ばれるもので、タイタンの大気圏上部で形成される。7月28日付で学術誌『Science Advances』に発表された論文によると、タイタンのオレンジ色をしたもやの中には、このシアン化ビニルが大量に存在し、氷のように冷たい星の表面に降り注いでいると考えられるという。

タイタンの北極で2番目に大きな湖であるリゲイア海の中には、100億トンを超えるシアン化ビニルが含まれていると推測される。

湖の中に入ったシアン化ビニルがどうなるのか、またこの分子が本当に自己組織化するのかについては、まだはっきりしたことはわかっていない。しかしシアン化ビニルに膜を形成する力があると仮定した場合、タイタンの湖においては、生命の存在に必要な重要条件のひとつが容易に達成できるのではないかという推測が成り立つ。

「タイタンは、奇妙かつ独特な化学現象が見られる星です。現在までにわかっている証拠はすべて、この星で生命が存在するための作用が起きている可能性を示しています」と、米ジョンズ・ホプキンス大学のサラ・ホルスト氏は言う。

http://natgeo.nikkeibp.co.jp//atcl/news/17/080100293/


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【海外の反応】ワイのスペックを見たときの外国人の反応を想像してみよう

1: 知的好奇心が旺盛君 2017/07/30(日) 10:33:51.66 ID:kZCIIxHFd
163cm 86キロ
37歳フリター
ハゲ
吃音
童貞
LINEの友達24人
実家暮らし
イボ痔
神聖包茎


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ホリエモン「大嫌いだ。工夫や努力をしないヤツらが」

1: 知的好奇心が旺盛君 2017/07/25(火) 19:43:23.61 ID:CAP_USER

 私にはビジネスやプライベートで、多くの仲間がいる。家族と同じぐらい信頼している人もいる。仲間がピンチのときは一応、無視はしない。しかし、「仲間だから」という理由だけで、無条件に助けた記憶は、ほとんどない。困っている仲間がいたら、私にできることで最低限のサポートはするけど、別に見返りは求めないし、「後はご自由にどうぞ」というスタンスだ。

 

はっきりと無視する、スルーを決めている場合もある。自分で工夫や努力をしなかったり、出すべき成果を出せていなかったりするヤツのSOSだ。顔見知りでも、切るときはあっさりと切る。羽振りのいいときは調子良くて、景気が悪いと途端にすがってくるヤツ、もしくは、できないと決めつけて、何の工夫もしないヤツは大嫌いだ。

 

仮に、本当に能力が低くても構わない。でも、その能力で最大限できること、最低限の利益を自分にも周りにも還元できる工夫をしている人を、私は評価したい。長年、私の周りで成功し続けている知り合いは、そういう人たちばかりだ。

 

人は、人のために生きているのではない。人のために尽くすことで、能力が増幅することはあるだろうが、それが目的になった途端、「自己犠牲」とか「共倒れ」が、美しいものに変わる。

 

人は常に、自分のやりたいことのために生きるべきだ。何をしたいのか、どこに行きたいのか、何が好きなのか。自分自身に深く問い続け、そのために必要な実践を大胆に繰り返していくことで、人生は真に豊かになっていく。

 

相手に尽くすことはビジネスでは重要だと思っているが、なれ合いとは違う。なれ合うために与えるのではなく、目的を持った者同士が目的を達成するために与え合うのだ。誰かに寄りかかるのではなく、自分の足できちんと立つこと。自分の足で立っている者同士が、目的のためにつながる。そんなウェットではない、ドライな関係が私には心地いい。

 

困ったときは周りに相談し、助けを求めてもいい。だが寄りかかってばかりの人は、自分が一方的に受け取ろうとして、自分からは何も相手に与えようとしない人が目立つ。その場だけ一時的に助けても、解決にはならない。なぜカネに困っているのか、なぜ苦しいのか、根本的な解決方法は何なのか。自分でそれらの問いの解答を見つけてもらわないと意味がないのだ。

 

仲間の助けは、自立するプロセスの邪魔になるケースだってある。突き放すのは、優しさでもあると考えている。自立している人が目的のためにパートナーシップを組んで、お互いのために尽くす。これが理想だというスタンスで、私は一貫している。

 

苦境にある仲間を無条件で救いだすよりも先に、自分で解決する示唆を与えたり、あえて厳しく接したりすることも、仲間の大事な役目だ。シェアすべきは、苦しみではない。喜びや感動、自己の成長であるべきだろう。
https://www.news-postseven.com/archives/20170725_593513.html


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仮想通貨リップル暴落で俺氏失神寸前wwwwww

1: 知的好奇心が旺盛君 2017/05/29(月) 04:01:01.38 ID:DyxaQIWo0
イークラでちょっと利益出してリップル乗り換えたら暴落
終わりやねガチで


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イーロン・マスク氏「俺のファルコンヘビー打ち上げるで」

1: 知的好奇心が旺盛君 2017/07/29(土) 11:59:59.58 ID:CAP_USER9

 米スペースXのイーロン・マスク最高経営責任者(CEO)は28日までに、火星への飛行などを目指して開発中の世界最大級の大型ロケット「ファルコンヘビー」の試験打ち上げを11月に実施すると表明した。

 

ファルコンヘビーは、宇宙ステーションへの物資輸送に使っている「ファルコン9ロケット」の3倍のパワーで、定員100人超の旅客機ほどの重さがあるものを宇宙に送ることができる。全長70メートルの2段式。ファルコン9の1段目を3本束ねた構成になっており、回収して再利用する。試験打ち上げで何を搭載するかや目指す軌道は明かしていない。

 

同社はこれまでに月旅行や、火星に向けた無人宇宙船をファルコンヘビーで打ち上げる計画を明らかにしている。ただ、当初2018年としていた火星への初飛行は20年まで遅れる見込みだという。(共同)

 

http://www.sankei.com/photo/daily/news/170729/dly1707290007-n1.html


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無数の宇宙が存在する宇宙物理学最新理論「マルチバース」 とは

1: 知的好奇心が旺盛君 2017/07/29(土) 09:43:38.84

我々と別の宇宙は本当にある 物理学の最新理論

 

私たちが見ているこの宇宙以外にも無数の宇宙が存在し、今も次々と生まれている。宇宙は単一のユニバースではなく、多数の宇宙が
存在する「マルチバース」だ──。一見SFのようだが、多くの理論物理学者たちが真剣に考え、研究している理論だ。最近マルチバースについての
新たな見方を提唱した米カリフォルニア大学バークレー校の野村泰紀教授に、この理論について聞いた。

 

─マルチバースの理論はどのようにして出てきたのですか。

 

「最大のきっかけは宇宙の真空エネルギーの問題だ。真空エネルギーというのは宇宙が最も安定したときのエネルギーで、宇宙の性質を決める
重要な値だが、宇宙観測によって計測した値が理論からの予測値より120桁以上も小さかった。あまりに小さいので、物理学者たちは恐らく本当は
ゼロなのだろうと思って、それを実現する仕組みを懸命に探したが、見つからなかった」

「1987年にノーベル賞受賞者のワインバーグが、まったく異なる解決策を提唱した。まず、真空エネルギーがもし今より数桁大きければ宇宙には
星も銀河も生まれず、空っぽだったことを計算で示した。さらに、真空エネルギーが異なる宇宙が膨大にあるとの説を唱えた。膨大な数の宇宙が
あれば、中には真空エネルギーが理論値より120桁小さい宇宙もあるだろう。そして宇宙を観測し真空エネルギーを突き止める人間が存在し得るのは、
そんな宇宙だけなのだ。これを『人間原理』と呼び、この宇宙の真空エネルギーが極めて小さい理由を説明できる」

 

─人間原理以外にマルチバースを示唆するものはありますか。

 

「いくつかある。重力理論と量子力学の統合を目指す超弦理論の方程式を解くと、10の500乗個ともいわれる大量の解が出てくる。これは実現しうる
宇宙の種類が山ほどあって一つに決められないことを意味しており、当初は超弦理論の欠点だと思われていたが、最近、マルチバースとうまく
整合するとの見方が出てきた」

「また、異なる宇宙がどのように生まれるかは、インフレーションの理論によって示されている。インフレーションとはこの宇宙の誕生直後に起きた
加速膨張のことだけをいうのではなく、この宇宙を含む空間全体で起きており、今も続いている。加速膨張する宇宙が別の宇宙に相転移すると、
沸騰する湯の中に気泡が生じるように、もとの宇宙の中に新たな宇宙の泡ができる。これは量子力学による確率的なプロセスなので、宇宙どうしが
量子的な『重ね合わせ』になる」

 

─宇宙がたくさんあるというのは想像しにくいですが。

 

「近年の研究の発展で、マルチバースがどんなものか具体的に明らかになりつつある。人間はこれまで、科学を通じて自分が思っていたより
小さい存在であることを学んできた。唯一の大地だと思っていたものが太陽系にいくつもある惑星の一つの表面だと知り、その太陽系も銀河に
たくさんある惑星系の一つだと知り、その銀河も宇宙にたくさんある銀河の一つだと知った。マルチバースはとっぴな考えだと思う人もいるが、
むしろ宇宙だけは現在我々が観測しているものしかないと思うほうが革命的な考えだ」
http://www.nikkei.com/article/DGXMZO1926538026072017000000/


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リップルの価値は本物か?それとも嘘だろうか?

1: 知的好奇心が旺盛君 2017/07/12(水) 18:29:14.68 ID:K1T46cU0

簡単に言うと自分の所有物と海外の他人の所有物を交換する場合にXRPを使って仲介するメリットが無い

XRPは自国通貨も他国通貨も必要なくダイレクトに物々交換を実現できる仕組みなんだが、将来これはUSDとプライベートチェーンを使った外貨両替サービスの利用がベストになる。
両替コストと送金スピードはこれで解決されるのでわざわざパブリックなXRPが使われることはない。


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AppleやDysonがアメリカで生まれて、日本に生まれないのはなぜか

1: 知的好奇心が旺盛君 2017/06/29(木) 19:41:30.45 ID:CAP_USER

iPhoneやMacを生み出したアップルと、掃除機や空調家電で知られるダイソン。いずれの企業も顧客価値の高い商品をつくり出すことによって高収益を挙げています。一方、日本にも優れたものづくりの力を持った企業が数多く存在するにもかかわらず、その多くが低収益に苦しんでいます。なぜ、このような違いが生じているのでしょうか。その理由は、多くの日本企業が依然として「機能的価値」のみを重視したものづくりをしているからです。

 

「機能的価値」とは、商品の技術的な数字や仕様によって表せる価値のことです。従来、製造業がつくり出す価値は、機能的価値が主体でした。しかし、過去20年の間に、2つの大きな変化が起きました。

 

第1に、主にエレクトロニクス産業を中心に、モジュール化や標準化が進んだことで新規参入が容易になったことです。商品の仕様や機能の高さだけでは、すぐに他社に模倣されてしまい、差別化ができなくなりました。機能的価値だけでは、過当競争にさらされ、利益に結びつきにくくなったのです。

 

第2に、顧客が求める価値が高度化したことです。それは、カタログに書かれた仕様や機能を超え、顧客が実際に使用する際に生まれる価値です。消費財であれば、使いやすさやデザインなど、感性や情緒に訴える価値、生産財であれば、顧客企業のソリューション(問題解決)に結びつく価値です。このような価値を、機能的価値と対比して「意味的価値」と呼んでいます。機能的価値が数字や仕様で客観的に表せる価値(形式知)であるのに対して、意味的価値は、顧客が主観的に意味づける価値(暗黙知)です。

この2つの変化により、現在は製造業にとって、機能的価値よりも意味的価値の創出が重要になっています。アップルやダイソンは、この意味的価値を創出することによって、高い商品競争力を維持しています。それに対して、多くの日本企業はいまだに機能的価値にとらわれているため、高業績に結びつかないのです。

 

象徴的な例がスマートフォンです。iPhoneと競合商品を機能だけで比較した場合、iPhoneでなければできないことはほとんどありません。むしろ、以前は日本製の商品のほうが、防水やテレビ、非接触ICカードなどが搭載され高機能でした。それでも、他社製品より高価なiPhoneが売れるのは、ストレスなく気持ちいい使いやすさや、美しいデザインなどに、消費者が価格差以上の価値を感じているからです。こうした価値は、カタログで表される機能や仕様ではわかりません。

 

日本でも、アップルやダイソンと同様に高い顧客価値を生み出しているのが自動車産業です。自動車はスペックだけでなく、デザインや品質感、操安性など顧客の主観的な好みが重要です。そのため、日本の自動車メーカーは早くから意味的価値の創出に取り組み、高い国際競争力を維持してきました。

 

ここまで意味的価値の重要性について述べましたが、大切なのは、機能的価値と意味的価値を融合した、相乗効果としての価値づくりです。例えばiPhoneは、アルミを削り出したユニボディの美しいデザインだけが重要なわけではありません。商品コンセプトやユーザビリティ、機能などを含めた、統合的な価値として高く評価されています。このような、機能的価値と意味的価値を統合した価値づくりをいかに行うかが、日本の製造業が競争力を取り戻すためのカギと言えます。

http://president.jp/articles/-/22316


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