ビットコインが暴騰中でやばい件について ロスチャイルドかロックフェラーの仕業か

1: 知的好奇心が旺盛君 2017/08/17(木) 20:52:53.90 ID:CAP_USER9

分裂騒動を経て世界的に知名度が高まったことに加え、北朝鮮情勢の緊迫化で、地政学リスクに左右されにくい「無国籍通貨」であるBTCに資金が流れ込んだことも一因だ。ただ、市場では「安全資産」との見方は定まっておらず、先行きには不透明感もある。

◆最高値更新

仮想通貨取引所「ビットバンク」によると、BTCの相場は15日午後に一時、初めて1BTC=50万円台を付けた。17日は46~49万円台で取引されている。今年1月時点では、10万円前後で取引されていた。8か月で約5倍になった計算だ。

国内でBTCの人気が高まっているのは、4月の改正資金決済法の施行で、取引業者を登録制にするなど利用者保護が強化されたことが大きい。同法でプリペイドカードや商品券と同じ「決済手段」と位置付けられ、7月からは購入時に消費税がかからなくなった。

http://sp.yomiuri.co.jp/economy/20170817-OYT1T50105.html


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リップルってなんですの?円天おじさん「円天」

1: 知的好奇心が旺盛君 2017/08/16(水) 04:09:37.63 ID:CAP_USER9

■ 仮想通貨「リップル」が注目される理由とは

リップルとは現在900種類以上は存在するとされる仮想通貨の1種類です。
時価総額は8月9日時点で約69億米ドルあり、仮想通貨市場ではビットコイン、イーサリアムに次ぐ第3位につけるコインです(Coin Market Cap調べ)。
SBIホールディングスやGoogleが出資していることや、2018年初から東京三菱UFJ、バンクオブアメリカなど大手6行が国際送金にリップルの技術を活用すべく動くことを発表しており、大きく注目されています。

 

■ リップルとはなにか

リップルとは、特に国際送金を高速かつ安く行うためのもので、外国為替送金を行うための即時決済ネットワークとして機能することを意図して作られたものです。
たとえばドル、ユーロ、日本円やビットコインなどをリップルのプラットフォーム上において数秒で送金、トレードすることが出来ます。

 

リップル(通貨単位XRP)は、ビットコインなどと同様に国内外で取り扱いのある仮想通貨取引所で取引を行えます。
XRPの本来の役割はリップルネットワーク内で送金を行う際の手数料と、ドル/円などの通貨間をまたぐ中間通貨ということになります。

 

前者は、リップルネットワーク内での送金にかかる送金手数料にはXRPが必要ということです。
後者は、大まかにいうと手元に日本円しかなくともXRPを介在させて即時にドルを送金することができるという機能になります。
こうした性格がある点がビットコインとは異なります。

 

これまでに、国際送金の利便性や安全性を高める目的で、大手金融機関が多数リップルを利用した実証実験を行っています。
UBSやユニクレジット、サンタンデール銀行などに代表される大手銀行の他、7月にはみずほとSBIホールディングスも実証実験に参加することを明らかにしています。
2017年4月には、三菱UFJ銀行が来年より国際送金にリップルネットワークを使用する予定であると発表しましたことが話題となりました。

 

■ リップルとビットコインの違い

基本的にはリップルも、ビットコインと同様に取り扱いのある取引所で取引をすることができて、市場の需給で相場が変動するという点で同様です。
ただし、リップルも急成長しているとはいえ取引量や時価総額、取り扱いのある仮想通貨取引所などは2017年8月現在ではまだビットコインの方が規模が大きい状態です。
また、仮想通貨としての特徴にも次に挙げるような違いがあります。

 

ビットコインは総発行量が2100万枚と決まっており、現在進行形で発行されています。
8月9日時点で約1600万枚が発行されて流通し、発行が停止するのは2140年頃の予定です。
これに対してリップルは、すでにXRP総発行量の1000億枚は存在しており、リップルのネットワーク上で取引が行われるたびに消費されたXRPは減少していくという設計です。

 

また、ビットコインは約10分に1度12.5BTC(2017年8月現在)が発行されますが、これはその都度、マイニング(採掘)と呼ばれる計算作業の競争に勝った者に対して作業貢献度に応じて付与されます。
このビットコインが取引されて市場に出回ることで、マイニング作業をしない人も取引所で売買できるということになりますが、最初に発行された時に所有するのはランダムなマイナー(採掘者)です。
これに対してリップルの場合は、総XRPのうち616.8億を発行元であるRipple社が持っている状態です。

 

■ リップルの懸念点とは?今後について

このため、もしも同社が自己裁量で一度に大量のXRPを市場に供給した場合相場が大きく変動するのでは、という事態を懸念する声が以前からありました。
2017年5月、Ripple社がXRPマーケットの健全性を保つという理由で、同社の所有するXRPのうち550億について、一定の条件、日数などを満たすまでは流通しないようにスマートコントラクトを利用して凍結する(ロックアップ)と発表しました。

 

この発表は、リップルの大手金融機関との取り組みに関する報道と共にリップルの価格高騰を後押しすることになったと見られています。
リップルと世界の大手金融機関の取り組みが今後どのような成果を見せるのか、またそれに伴いリップルを取り扱う取引所や市場の反応はどうなるのかとともに、Ripple社の保有するXRPが今後どのように運営されるのかも注目点といえます。

http://news.livedoor.com/article/detail/13477149/


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ビットコインはどこまで上がる?ロニー・モアス氏が大胆予想を発表

1: 知的好奇心が旺盛君 2017/07/06(木) 19:31:42.55 ID:CAP_USER

過去13年間に900余りの株式推奨を行ってきたスタンドポイント・リサーチのロニー・モアス氏が仮想通貨ビットコインの領域に進出し始めた。

 

モアス氏は5日に顧客向けリポートで、ビットコインが来年には今の2倍の5000ドル(約56万6000円)に値上がりし、10年後には2万5000ー5万ドルに達するとの見方を示した。同氏はまた、コインベース・ドット・コムの口座でライトコインとビットコイン、イーサリアムを「少し」購入したことも明らかにした。

 

これまで仮想通貨に関わっていなかった株式投資家がここにきて、長期的上昇を見てきたビットコイン・ファンと共に分析や投資をし始めているのは、ビットコインなどのブロックチェーン資産を巡る熱狂の証しだ。

 

モアス氏は「流通量は2100万ビットコインに限られている。通貨や他の投資商品への信頼が悪化するつれ、世界はその2100万ビットコインを取り合うだろう」と指摘。「現金や債券、株、金に配分されている資金の1%が仮想通貨に配分されることをほぼ疑わない」と述べた。

 

ビットコインは今年、採用拡大や機関投資家がブロックチェーン技術を一段と支持していることなどを背景に、価格が2倍強に上昇し一時は3000ドルを付けたが、5日には一時2544.40ドルに下げた。

 

モアス氏は「短期的なバブルの可能性を少しだけ懸念している」と述べた上で、長期的には3桁のリターンを記録する可能性があると予想した。同氏は顧客にビットコインに関するコメントは情報提供の目的で行っており、投資の助言や推奨として受け止めるべきではないと指摘した。
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-07-06/OSNAXC6TTDSJ01


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ビットコインキャッシュが爆誕 中国が覇権を握る?これからどうなるのか予想しよう

1: 知的好奇心が旺盛君 2017/08/01(火) 23:49:47.16 ID:CAP_USER

インターネット上で取引される仮想通貨「ビットコイン」は1日夜、二つに分裂し、ビットコインに加えて「ビットコインキャッシュ(BCC)」と呼ばれる新たな仮想通貨が誕生した。複数の取引所関係者が明らかにした。多くの取引所は同日、引き出しや預け入れといったサービスを順次停止し、分裂に乗じた不正や混乱に備えた。 今回の分裂騒動は、システムの処理能力向上を巡る事業者間の対立で、中国のグループが新規格を立ち上げようとしたことが原因だ。管理者がいないことが今回の対立を生み出した側面があり、本格的な普及に向けて課題を示した。

国内最大手の取引所を運営するビットフライヤーは1日、ビットコインの引き出しを停止。フィスコ仮想通貨取引所やビットポイントジャパンも同日、預け入れと引き出しを休止した。ビットバンクやBTCボックスは7月31日にコインの出し入れを止めた。
http://www.sankei.com/economy/news/170801/ecn1708010055-n1.html


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仮想通貨リップル暴落で俺氏失神寸前wwwwww

1: 知的好奇心が旺盛君 2017/05/29(月) 04:01:01.38 ID:DyxaQIWo0
イークラでちょっと利益出してリップル乗り換えたら暴落
終わりやねガチで


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リップルの価値は本物か?それとも嘘だろうか?

1: 知的好奇心が旺盛君 2017/07/12(水) 18:29:14.68 ID:K1T46cU0

簡単に言うと自分の所有物と海外の他人の所有物を交換する場合にXRPを使って仲介するメリットが無い

XRPは自国通貨も他国通貨も必要なくダイレクトに物々交換を実現できる仕組みなんだが、将来これはUSDとプライベートチェーンを使った外貨両替サービスの利用がベストになる。
両替コストと送金スピードはこれで解決されるのでわざわざパブリックなXRPが使われることはない。


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天体物理学者、2018年初めのビットコイン相場を予測 「4500ドル超に跳ね上がる」

1: 知的好奇心が旺盛君 2017/07/17(月) 18:02:44.43 ID:CAP_USER9

ポーランド最古の大学ヤギェウォ大学の天体物理学者マリウシュ・ターノポルスキー氏が、2018年初めのビットコイン相場を予測した。

およそ半年後には1ビットコインあたりの価値は4537.23ドルになるという。ターノポルスキー氏が調査を行った6月7日時点における値段は2557.59ドルだった。

ターノポルスキー氏はモンテカルロ法を用いて、ドルに対するビットコイン相場の動きをコンピューターモデル化することでこの結論に至った。

先に英、独、西の数学者による研究チームが、2025年までに仮想通貨の総時価総額におけるビットコインの割合は50%にまで低下するが、全体に占める他の通貨の割合の合計は伸びると予測した。

先に伝えられたところでは、仮想通貨ビットコインの相場がおよそ13%急落し2000ドルを割った。

https://jp.sputniknews.com/business/201707173890496/


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ビットコイン、1カ月ぶり安値 コインの分裂を懸念

1: 2017/07/12(水) 17:22:22.55 ID:CAP_USER

インターネット上の仮想通貨ビットコインの価格が軟調だ。ビットコインの情報サイトを運営するコインデスクによると、ビットコインのドル建て相場は12日に一時2272.32ドルと6月15日以来およそ1カ月ぶりの安値を付けた。ビットコインの取引量拡大に向けて8月1日に新しい枠組みが適用される。新たな枠組みを巡る関係者の対立でコインが分裂するとの懸念が高まっているのを背景に売りが広がった。市場では「混乱を避けようと換金する動きが強まっている」(ビットバンクの広末紀之最高経営責任者)との声があった。

ビットコインは6月上旬に3000ドルの大台を突破して以降、下げ基調が続いている。〔日経QUICKニュース(NQN)〕
http://www.nikkei.com/article/DGXLASFL12HCZ_S7A710C1000000/


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【仮想通貨】ビットコインの流通シェア、イーサリアムやリップルが奪う

1: 2017/06/15(木) 22:23:38.84 ID:CAP_USER

仮想通貨ブームに拍車が掛かっており、ビットコインのシェアを多数の後発組が切り崩しにかかっている。

その1つであるイーサリアムは現在31%のシェアを持つが、それ以外の20%は750種類に上るほとんど無名の通貨で占められている。

ブルームバーグ・ガドフライのティム・クルパン氏は、「ブームがばかげているからという理由だけで、勢いを欠くことにはならない。

整理は不可欠であることを知らせている」と記している。

https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-06-15/ORKQSS6JIJUZ01

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