中国人「おい!日本人なんて格好で祭りに参加してるんだい?」お尻丸出し日本人に衝撃

1: 知的好奇心が旺盛君 2017/08/28(月) 16:50:39.91 ID:CAP_USER

日本には各地でさまざまな祭りがあるが、神輿を担いで街を練り歩く伝統的な祭りなどでは、ふんどし姿で参加する男性の姿を見ることがある。この「男性のふんどし姿」は中国人から見ると衝撃の光景に映るようだ。

中国メディアの今日頭条はこのほど、日本はアジアで最も豊かな国でありながらも、今なお昔ながらの風習や文化が残っていることを伝え、「日本には裸祭りという奇祭がある」と主張、男性がふんどしで参加する光景は衝撃と言うほかないと論じている。

日本には各地に裸祭りがあり、裸になるのは「神聖さを表現するため」などれっきとした理由があるのだが、中国人からすればなぜ褌を着用するかが理解できず、「あまりにも独特な姿」に映るという。

記事は、日本各地で行われている裸祭りは伝統的な祭りとして、多くの人で賑わう祭りだと紹介する一方、祭りに参加する男性たちの多くは褌しか着用しておらず、「その姿は衝撃的」であると紹介。

また、そんな日本は「独特な国」とすら思ってしまうと伝えつつ、中国人からすれば「尻を出して街を歩く」など、恥ずかしくてたまらないと論じた。

さらに、「日本人はなぜふんどし姿が恥ずかしくないのか」と疑問を呈し、「裸祭りという奇祭がある日本は本当に不思議な国だ」と論じた。

しかし、果たして日本の男性は皆本当にふんどし姿を恥ずかしいと思っていないのだろうか。一度祭りの参加者たちにも聞いてみたいところだ。(編集担当:村山健二)

http://news.searchina.net/id/1642786?page=1


(イメーシ゛写真提供:(C)langdu8x/123RF 博多祇園祭)


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中国人 → QRコード決済 日本人 → 現金主義一択 その末路とは…

1: 知的好奇心が旺盛君 2017/08/03(木) 14:22:30.30 ID:CAP_USER

「日本国内でビットコインが使える店舗は徐々に増え、26万店舗の大台を超えた」というとあなたはどのように感じるだろうか?「実際使っているのを見たことがないけど…」というのが正直な反応だと思う。

 

日本国内で静かに広がりつつある、ビットコイン決済。ダイヤモンド社の記事によると

“リクルートが提供するAirレジを利用している飲食店でも、ビットコイン対応を始めた。これはホットペッパーグルメで予約をした飲食店の多くでビットコインを使えるということだ。”

とあり、ビットコイン決済の対応ができる店舗は電気量販店、百貨店だけでなく、飲食店へと」拡大している。この事実を日本に住んでいる日本人には実感がないのは無理もない。なぜなら積極利用をしているのは訪日外国人、それも中国人たちだからだ。訪日外国人といっても日本人1億3,000万人に比べて2,500万人、街を歩いている外国人は東京都の人口の2倍もいると考えるとそのパイの大きさをご理解頂けるだろう。訪日外国人がビットコイン決済を始めたのに呼応するように販売店舗も取り扱いを始めた、というのが昨今のビットコイン決済拡大の背景である。

 

財布を持たない中国人

 

日本人は現金主義といわれる。筆者の財布にもSuica・クレジットカード・コンビニ系電子マネーなどたくさんの電子マネーカードが入っているが、スーパーやその他の店では基本的に現金支払いをしており、クレジットカードなどは大型の買い物でしか使うことはない。

だがそこへ行くと中国人は世界屈指の「キャッシュレス先進国」だ。

“上海に行って現地の人と一緒に行動をしていると、彼らは財布なしで生活できているのが実感できる。アリペイかウィーチャット(WeChat)の2大決済手段で、食事も買い物もタクシーも全部支払いできるのだ。”

とあるように彼らは財布を持たない暮らしが主流だ。

現金支払いに慣れてしまっている筆者を始めとする日本人にとって、財布を持たないで行動するのはかなり不安を感じるだろう。だが考えてみれば東京圏で生活をする上でその気になれば完全キャッシュレス生活のハードルはないに等しいだろう。電車、コンビニ、スーパー、電器店、百貨店…そのいずれも電子マネー払いに対応している。その気になればいまこの瞬間から現金に一切触れずに生活をすることは何も難しくはない。それを阻害しているのは「支払いは現金」という「習慣」だ。

 

国境をまたいだ電子マネー決済手段に「ビットコイン」

 

先に取り上げたアリペイかウィーチャットは、あくまで中国国内で主流の電子マネーだ。国境をまたいだグローバルな電子マネーこそが「ビットコイン」なのだ。

“ビットコインは売り相場と買い相場の差が外貨の為替手数料と同じだと考えると、片道が0.6%くらいになる。高いといわれる空港の銀行の為替手数料が米ドルで2.8%ぐらい、クレジットカード決済でも1.6%くらいとられるから、その点でもビットコインの方が現実通貨よりも利便性はある。”

とあるように空港の銀行窓口で現地通貨やトラベラーズチェックに交換した上で旅行に出かけるスタイルは前時代的なものになりつつある。いや、それどころかビットコインはグローバルな電子マネーとしてのスタンディングを確立しつつある。

値上がりが期待できるビットコインは、投資だけでなく世界で使える電子マネーとしても活用できる。キャッシュレス生活先進国の中国人に倣い、あなたもビットコインを学んでみてはいかがだろうか。
http://naitoshinobu.jp/news/areanews/7423.html


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日本役員給料で中国、シンガポール、ベトナムに惨敗wwwww

1: 知的好奇心が旺盛君 2017/08/27(日) 02:31:33.24 ID:CAP_USER
中国やシンガポールでは部長の給料は平均2300万~2400万円、日本は2千万円に届かず、取締役はベトナムにも抜かれる――。
企業が支払う給与・報酬を国別にみると、役職が高くなるほど海外が日本を上回り、格差が広がることがわかった。日本は若手から課長まではアジア各国を上回るものの、部長・取締役では抜かれる傾向にある。高度な技術や経験を持つ人材の獲得競争が世界的に激しくなるなか、「買い負け」リスクも指摘…
https://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ04H4N_V10C17A8SHA000/


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瀕死のIT企業 → 最後の切り札ドロー!!!「アジア系外国人エンジニア」

1: 知的好奇心が旺盛君 2017/07/26(水) 23:16:44.51 ID:CAP_USER

ITエンジニア不足が深刻化する中、アジア圏を中心とした海外からの人材登用に注目する企業が増えている。成功のため、押さえておくべきことは何だろうか。

 

ITエンジニアの不足は既に顕在化している。2016年に経済産業省がみずほ情報総研に委託して実施した調査によると、人口減少に伴い国内のIT人材の供給もここ数年ほぼ横ばいの92万人前後で推移しており、2019年からは入職者が退職者を下回って減少に転じる見込みだ。

 

一方でIT人材の平均年齢は2030年まで上昇し、将来的にはIT産業全体の高齢化という問題もはらんでいる。同調査で人材不足数をみると、2015年の時点で既にその数は17万人に達しており、今後も毎年2~3万人のペースで増え続ける。2030年には必要とされるIT人材数の約144万人に対して約59万人が不足するという。

 

ただし、この推計値は、市場の伸びを毎年1.5~2.5%として算出したもので、ITニーズの増加などでより高い2~4%の成長になると仮定した場合には、2030年には必要人材数の約165万人に対して人材不足は約79万人に達する。同年における人材供給力は85万人台まで減少する見込みなので、必要とされるIT人材数の4割から半数近くが足りないという、極めて深刻な人材不足が予測されているのだ。

 

この問題に対処するため、シニア層や女性の活用なども促進されるべきではあるが、根本的な原因は国内人口の減少であり、それだけでこの問題を解消するのは難しい。そこで注目されているのが、アジアを中心とした海外のITエンジニアの活用だ。

http://techtarget.itmedia.co.jp/tt/news/1707/26/news03.html


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シャープ「俺たちには秘伝のタレがあるから大丈夫だ」→その結果、日本企業終了

1: 知的好奇心が旺盛君 2017/06/05(月) 09:10:23.94 ID:CAP_USER

「DRAMなど半導体の製造には、一朝一夕ではまねできない技術のノウハウがある。新規参入企業がいくらお金を使ったとしても、簡単にはいかない」。

 

日本の半導体産業の全盛期、半導体事業に注力する韓国企業の動きを横目に、日本の半導体メーカーのトップはこのように一笑に付した。亀山ブランドの液晶テレビで世界を席巻しようとしていた時期のシャープ 社長の町田勝彦氏は、「生産技術は現場で長年培った経験やコツ、ノウハウがものをいう世界。生産技術はいわば老舗うなぎ屋の秘伝のタレみたいなものだ。自前でコツコツ積み上げていくものである」と言った。日本企業が信じた、技術のノウハウ、うなぎ屋の秘伝のたれの強みとは、一体何だったのか。

 

半導体産業や液晶パネル産業は、生産技術において、暗黙知や擦り合わせが極めて重要な産業だった。過去の経営者が言っていた言葉に偽りはないだろう。しかし、それは信じていたほど特別な強みを保障してくれるものではなかった。AI(人工知能)活用の広がりは、これまで特定の企業が持っていた強みをコモディティー化する可能性がある。日本の半導体産業や液晶パネル産業で起きたことは、他産業でも起きる可能性がある。今の惨状を、他業界の企業は、これは他業界の話しと笑い飛ばすことができるのだろうか。

 

AI時代の製造業、特に日本の強みについて議論している今回のテクノ大喜利。3番目の回答者は、服部コンサルティング インターナショナルの服部 毅氏である。日本の半導体産業の全盛期とその後の衰退をつぶさに見てきた同氏は、暗黙知と擦り合わせでの強みに寄って立っていた日本の半導体産業のこれまでの経緯から学べることは何かを語る。

 

【質問1】AI時代の製造業では、研究開発や生産の競争要因はどのように変わるのか?
【回答】劇的に変わる。

【質問2】製造業でのAI活用の本格化で、新たな事業機会が生まれる業種・職種は?
【回答】半導体に限れば、擦り合わせ型製品であるアナログICや非IC。産業全体では擦り合わせが重要な全産業、特に自動車や農業。

【質問3】AI活用の本格化による、日本の製造業の国際競争力への影響は?
【回答】弱体化する。

http://techon.nikkeibp.co.jp/atcl/column/15/425600/051500224/


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仮想通貨取引量最大国が韓国となる…ビットコインキャッシュの行方は?

1: 知的好奇心が旺盛君 2017/08/23(水) 10:57:48.49 ID:CAP_USER

「韓国の需要が先週末のビットコインキャッシュ(BCH)価格暴騰を呼んだ」

 

CNBCなど海外メディアが分析したBCHの価格暴騰理由だ。BCHは今月1日、ビットコイン開発者と採掘業者の意見の食い違いによりビットコインから派生して誕生した。

誕生初期に騰落を繰り返し300ドル台で安定化するかと思われたBCH価格は17日から急騰し始めた。19日には取引時間に一時1000ドルに迫った。韓国最大の仮想通貨取引所のビットサムではこの期間に33万ウォン台から136万ウォン台まで急騰した。

 

価格急騰の引き金を引いたのは世界最大のビットコイン採掘業者であるビットメインのウ・ジハン代表だ。ウ代表のビットメインが主導する「採掘集団(マイニングプール)」は世界のビットコイン採掘量の20%前後を占めている。

彼が17日に自身のツイッターにBCH採掘の可能性を暗示するツイートをした。ビットメインがBCH採掘に参入すればBCH採掘量は急増する。仮想通貨市場で採掘量が増えるということは価格上昇の可能性がそれだけ大きくなったことを意味する。

 

BCH価格はウ代表のツイートを基点に上昇側に方向を変えた。

上昇側に方向を変えたのはウ代表だが、上昇動力に燃料を供給したのは韓国の投資家だ。ビットサムの19日の1日取引量は2兆6018億ウォンで過去最高を記録した。これは18日のコスダック市場の1日取り引き代金である2兆4300億ウォンより多い規模だ。

ビットサムのBCH取引量と全仮想通貨取引量はそれぞれ世界1位だ。仮想通貨情報業者コインマーケットキャップによると、19日を前後して世界のBCH取り引きのうちウォン取り引きが占める割合は60%前後に達する。

 

ある業界専門家は「米国や日本、さらに中国すらも数年かけて仮想通貨市場が大きくなったのに対し、韓国は今年の春に市場が急成長した。新たに流入した投資家の大部分が短期差益を狙う投機勢力とみられる」と話した。

実際に仮想通貨市場は投機勢力には最高の「遊び場」だ。価格変動幅の制限がなく、24時間365日開かれる。規制の枠組みの中で保護はされないが、規制の枠組みに閉じ込められて身動きの幅を狭める必要もない。

これに先立ち韓国は2001年から2011年まで派生商品(先物・オプション)市場で世界1位の座を守った。韓国取引所によると、2011年の株価指数先物取り引きの1日平均契約金額は45兆4030億ウォンに達した。

 

しかし、金融当局が利益を狙った彼らを抑制するために規制し市場は昨年17兆ウォン台規模に縮小した。

業界専門家は「規制ができる前に韓国の派生市場は取引量基準で圧倒的な世界1位だった。いまは規制のない、投機的性向が強い仮想通貨市場に資金が集まっており、投資をしようとする人は留意しなければならない」と話した。

投機勢力が抜け出れば価格が大きく揺れ動く恐れがあるためだ。

一部では仕手筋の介入を疑う。特にグローバル価格に比べ韓国の仮想通貨価格が高く取り引きされる別名「キムチプレミアム」は仕手筋のためではないかとの疑惑だ。

 

しかし、仮想通貨取引所側は「仕手筋はない」という反応だ。韓国3大仮想通貨取引所であるコインワンのキム・ジンヒョン氏は、

「異常なトラフィック発生の有無をリアルタイムでチェックしているが、どのような異常な動きも観察できなかった。現在まで特定勢力が仮想通貨相場を操作するケースは見つかっていない」と話した。

http://japanese.joins.com/article/588/232588.html


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「日本のアニメはすごくいいです(意味深)」(インドネシア人 25歳 男性)

1: 知的好奇心が旺盛君 2017/08/18(金) 21:12:30.39 ID:wCrWWlgT0 BE:323057825-PLT(12000) ポイント特典

日本のアニメやマンガなどの人気が高いインドネシアで、18日からおよそ6万人が参加する東南アジアで最大級のポップカルチャーの見本市が始まりました。

この見本市は日本とインドネシアのイベント会社などがジャカルタで開いているもので、
18日から20日までの期間中におよそ6万人の来場が見込まれています。

会場には日本の大手玩具メーカーなど30余りの企業がブースを設け、プラモデルやマンガなどを販売しています。
また、インドネシアの愛好家によるアニメやゲームのキャラクターが描かれた車やバイクも展示され、
大勢の人が車体の前で記念写真を撮っていたほか、人気アニメの登場人物にふんした、いわゆるコスプレ姿の人たちもいました。

会場を訪れた25歳のインドネシア人の男性は「日本のアニメはストーリーがすごくいいので大好きです。
ここでしか買えないプラモデルを買いにきました」と話していました。
会場ではこのあと、日本人の歌手によるコンサートなども行われることになっています。

東南アジア最大級 ポップカルチャー見本市 日本企業が参加
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170818/k10011103801000.html


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ビットコインが暴騰中でやばい件について ロスチャイルドかロックフェラーの仕業か

1: 知的好奇心が旺盛君 2017/08/17(木) 20:52:53.90 ID:CAP_USER9

分裂騒動を経て世界的に知名度が高まったことに加え、北朝鮮情勢の緊迫化で、地政学リスクに左右されにくい「無国籍通貨」であるBTCに資金が流れ込んだことも一因だ。ただ、市場では「安全資産」との見方は定まっておらず、先行きには不透明感もある。

◆最高値更新

仮想通貨取引所「ビットバンク」によると、BTCの相場は15日午後に一時、初めて1BTC=50万円台を付けた。17日は46~49万円台で取引されている。今年1月時点では、10万円前後で取引されていた。8か月で約5倍になった計算だ。

国内でBTCの人気が高まっているのは、4月の改正資金決済法の施行で、取引業者を登録制にするなど利用者保護が強化されたことが大きい。同法でプリペイドカードや商品券と同じ「決済手段」と位置付けられ、7月からは購入時に消費税がかからなくなった。

http://sp.yomiuri.co.jp/economy/20170817-OYT1T50105.html


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職場ぼっちA「仕事がサクサク進む」職場ぼっちB「孤立が辛い」

1: 知的好奇心が旺盛君 2017/08/11(金) 06:29:06.10 ID:CAP_USER

あなたは職場で孤立してはいないだろうか。

 

職場って基本的に毎日通う場所だから、そこで孤立してしまうと何かと息苦しい。
しかし、無理に周囲と仲良くしようとしても、くだらない連中しかいなかったら、それはそれでやってられない。

めんどくさい連中とつるむ必要がないのであれば、一人ぼっちのほうがマシ。
そういう考え方だってあるだろう。

 

■ 「ぼっちだけどいじわるされてるわけでもないから支障ない」

 

先日、ガールズちゃんねるに「職場ぼっちの人ー!」という、思わず元気良く「はい!」と挙手してしまいそうになるトピックが登場した。
投稿者は職場では仕事以外の用事で周囲と会話することがないという。
だから周囲が雑談で盛り上がっていても、その輪に加わらず、黙々と仕事をしているとのこと。

さっそく、寄せられたぼっちたちの書き込みを見てみよう!

 

「はいはーい! 1人事務でだいたいいつも1人です!!!人間関係がラクで居心地いいです!」
「ぼっちだけどいじわるされてるわけでもないから仕事の連絡は支障ない。仕事サクサク進んで帰りも面倒な付き合いも無いし楽だよ」
「わざと私に聞こえるように悪口言われてます。でも気にしません。ぼっちにはなっても人の悪口ばかり言う人にはなりたくありません」

 

ぼっちのまま仕事をし続けるって、結構なメンタルが必要なはずなので、きっとこの人たちは精神的に大人で、会社をお金を稼ぐための場所だと割り切ることができているんだろう。

面倒くさい同僚と付き合うぐらいならぼっちの方がまし、という人も

ところでこのトピックを読み漁ってみると、本当は嫌々ながら職場の連中と付き合っているけど、できれば解放されたい……つまりぼっちになりたいという声も少なくない。

 

「ぼっちになりたいけど誘われるとうまく断れない。一人で取れるお昼休み、気楽で最高」
「私は休憩時間におばさん達の悪口大会に付き合わされてる。ぼっち羨ましい」
「むしろぼっちになりたいけどやたら関わってくる女がいるからぼっちになれず。会社の人とそんなに親しくしたくないのが本音」

 

と、こんなような声もチラホラ。
ぼっちにならないための日々の気遣いってのも、本当にバカらしいものである。

これは僕も体験したことなんだけど、つまんない人ほど、職場でやたらフレンドリーに話しかけてくる。その誘いを断ると、途端に「あいつやな奴」みたいなことを、自分の仲間に言いふらすことが本当に多い。

 

いい大人が何をやっているんだという話だし、僕はどんなにボロクソに陰口を叩かれても、実害が出ない以上はなんとも思わない。
しかし、いくら実害が及ばなくても、職場で自分の悪口を言われるのは怖いという人は、きっと少なくはないはず。

そして、悪口で盛り上がっている人に限って全然面白いことを言わない。
仲良くしても地獄、無視しても地獄というわけだ。
どの道、職場で一番大事なのは仕事をしっかりこなすことなのか間違いない。

 

だけど、仕事をしやすい雰囲気を作ることと、仲良くしなければ爪弾きとなるような同調圧力をかけていくことは明確に異なるのに、その区別がついてない職場ってのも多い。
ぼっちでも快適に仕事ができる職場を増やしていきたいところだ。

キャリコネニュース 2017.8.10
https://news.careerconnection.jp/?p=39361


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外国人技術者「日本人さぁ…パワポの意味不明な矢印使うのやめないか?」

1: 2017/08/17(木) 10:56:42.87 ID:CAP_USER

次のような質問が私の事務所に寄せられました

 

【質問】
先日、弊社でワークショップが行われました。相手企業はドイツ企業と日本の協力企業です。帰国後、ドイツ人技術者から私は依頼を受けました。私のパワーポイントから全ての「矢印」を削除し、文書化してほしいというのです。理由を尋ねると、ドイツの仲間に報告できないほど意味不明の「矢印」が氾濫しており、まるで暗号のようだったからとのこと。でも、協力企業からはそうした声は皆無でした。一体、何のためのワークショップだったのか悩んでいます。何がいけなかったのでしょうか。

 

【回答】
「ああ、やっぱり!」と思わず声を上げてしまいました。実は、似たような質問を数多く私は受けています。この質問に対する答えは簡単です。矢印の使い方がまずいのです。私はこの手の矢印を「QC矢印」と呼んでいます。実はこのQC矢印が、外国人技術者を大いに悩ませているのです。

一方で、設計コンサルタントとして私が非常に心配しているのが、日本の協力企業の姿勢です。質問が皆無って考えられますか? 無関心ということでしょうか。あうんの呼吸で理解しているならばよいのですが、第7回で掲載した「2-6-2の法則」の下位層を思い出し、日本の将来を心配してしまいます。

 

・外国人技術者を悩ませるQC矢印

 

外国人技術者を非常に困惑させる、典型的な日本人の技術資料があります。それは、矢印を多用した資料です。図1を見てください。これは、ある大手精密機械企業の「新人事制度」を説明する図です。この企業の人事部の社員が作成しました。
皆さんは、まずどこに視線を向けますか。あれ? どこから見始めてよいか分かりませんね。スタート位置が不明です。では、その点を置いておくとして、全部、いや一部でも構いません。「解読」できるでしょうか。できないと思います。

 

 

この資料は、他人には理解できない「自己満足の資料」です。従って、職場の仲間に伝えることも、議論もできません。この原因は、図中に矢印を多用にあります。これらの矢印を、私の事務所のコンサルタント仲間では「QC矢印」と呼んでいます。「カビの生えたQC矢印」と言う辛口の人もいるほどです。

 

かつて「QC手法」が全盛だった時代に、「ボトムアップ」という単語が出現しました。企業の活性化のためにはボトム層、つまり、一般社員が士気を高める必要があるというのです。最近は、TQM(Total Quality Management、総合的品質管理)と呼ばれていますが、言葉の定義に厳しい方々からの非難を覚悟しつつ、本コラムではQC手法と呼ばせてもらいます。

話を元に戻すと、QC手法では前述のボトム層、つまり、一般社員の士気を高めるために「QCサークル」が発足しました。職場単位のサークル活動です。目的は、作業改善一筋。さらに一層の活性化手段として、「QCサークル発表会」が企業大会や県大会、全国大会へと発展していきました。そして、これらのプレゼンテーションに使用されたのが、文章や接続詞を排除した「QC矢印」だったのです。言うまでもなく、日本独特の矢印です。

 

初めは簡潔だと評判でしたが、しばらくすると勝手な使い方が増えていきました。いわゆる「理解しにくい方言」へと変化したのです。これが国内から海外に伝わり、今では「外国人技術者が悩む、日本人が多用するQC矢印」とまで、私のコンサルタント仲間内で言われています。

以下ソース
http://techon.nikkeibp.co.jp/atcl/column/15/041800110/081700010/


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