【仮想通貨】ビットコイン版「定期預金」 コインチェック、預ければ金利

1: ノチラ ★ 2017/05/09(火) 09:57:52.75 ID:CAP_USER

国内の仮想通貨取引所コインチェック(東京・渋谷)は国内で初めて、利用者が仮想通貨ビットコインを一定期間預ければ金利を得られるサービスを始める。利用者は同社に専用の口座を作ってビットコインを預けていれば、払い出し時に最大年5%の金利分のビットコインが得られる。ビットコイン版の「定期預金」のような仕組みで、利用者に長期保有を促す。

利用者はまずコインチェックのインターネット上に預け入れ専用の口座を設…
http://www.nikkei.com/article/DGXLZO16107010Y7A500C1EE9000/


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【仮想通貨】ビットコインが最高値を更新 日本勢の買いが押し上げか

1: ノチラ ★ 2017/05/03(水) 10:24:07.88 ID:CAP_USER

【ニューヨーク=山下晃】インターネット上の仮想通貨のビットコインの2日の取引で、ドル建て価格が1ビットコイン=1400ドル台に乗せ、過去最高を更新した。ビットコイン情報の運営サイトのコインデスクによると、円建ての取引が優勢で日本勢の買いが価格の押し上げ要因となっている可能性もある。

2日の取引では一時1466ドルまで上昇した。4月以降の値上がりは35%に達している。コインデスクによると5月1日の…
http://www.nikkei.com/article/DGXLASGN02H2N_T00C17A5000000/?dg=1


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【経済】独自の仮想通貨、三菱UFJ銀が実験へ まず行員から メガバンによる世界初の仮想通貨プロジェクトが本格化

1: ばーど ★ 2017/04/30(日) 10:08:42.07 ID:CAP_USER9

三菱東京UFJ銀行は5月1日、独自の仮想通貨「MUFGコイン」の実証実験を始める。年内に国内の全行員約2万7千人が使えるようにして、来春には一般向けに発行する計画だ。
ビットコインと同様の技術で、決済や送金が低コストでできる。メガバンクによる世界初の仮想通貨プロジェクトが本格化する。

新たな仕組みでは、スマートフォンにアプリをダウンロードして仮想通貨の口座をつくり、銀行口座のお金を「1円=1MUFGコイン」に交換して使う。
店舗にアプリを入れたスマホやタブレットがあれば、専用端末がなくても支払える。

法定通貨をチャージする「Suica(スイカ)」のような電子マネーと異なり、仮想通貨は利用者同士がコインをやりとりできる。
割り勘分をコインで払う場合などが想定される。コインは必要に応じて現金に戻せる。

実験はまず、5月に役員ら200人で始めて、7月には1千人超に広げる。年末には全行員が使えるようにする。
行員同士の送金や行内のコンビニでの支払いなどに使い、来春にも一般向けに発行する方向だ。これまで今秋としてきたが、発行方法も検討するため先送りした。

スマホをかざせば現金を引き出せる新型の現金自動出入機(ATM)を来春から配備することも検討する。システムの地方銀行への提供も検討する。各地銀の独自ブランドで発行する形にする。

MUFGコインは、最も使われ…※続く

三菱東京UFJ銀の仮想通貨のしくみ
http://www.asahicom.jp/articles/images/AS20170429002797_comm.jpg

配信 2017年4月30日09時48分

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http://www.asahi.com/articles/ASK4Y5DZDK4YULFA00D.html


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地球外生命体は地球にやってきている

1: 名無しさん@お腹いっぱい。 2011/07/23(土) 22:24:38.74 ID:ll+M9wnm

地球外生命体は地球にやってきているiということを、
真面目に客観的に法学という立場から議論するスレッド

ルールとして、議論に参加する人は、
下記の書を読んで法学に関する予備知識を持っていることを
義務とし、前提とすることにする。

宇宙に知的生命体は存在するのか (ウェッジ選書) 佐藤勝彦 著
生命は、宇宙のどこで生まれたのか(祥伝社新書229) [新書] 福江翼 著
「地球外生命体の謎」を楽しむ本 長沼 毅 著
矢追純一のUFO大全 矢追 純一 著


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【宇宙ヤバイ】最も生命体がいそうな「スーパーアース」わずか40光年先に発見される

1: 目潰し(東京都) [US] 2017/04/20(木) 21:45:08.98 ID:jyCC2lxh0● BE:583472408-PLT(14015) ポイント特典

地球の40光年先にスーパーアース発見、生命体の証拠確認に有望視

AFP=時事 4/20(木) 10:41配信

【AFP=時事】天文学者チームが19日、地球から40光年先で、近くにある恒星を公転している太陽系外惑星スーパーアース(Super Earth、巨大地球型惑星)を発見したと発表した。

太陽系外の生命体を探索するための観測ターゲットとして最も期待される惑星だという。

地球から40光年離れた恒星を公転しているこの系外惑星「LHS 1140b」は、生命存在に望ましいとされる「ゴルディロックス・ゾーン(Goldilocks Zone)」(生命居住可能領域)内を周回している。

ゴルディロックス・ゾーンでは、惑星は主星から適度な温度の位置に離れている。そのため、この温暖な領域内の惑星に生命の要素である水が存在すれば、それは硬い氷や水蒸気としてではなく、
液体として存在できるため、生命存在の可能性が有望視される。

LHS 1140bの特異性は、その位置だ。系外惑星の検出方法の一つに、恒星面通過(トランジット)と呼ばれる、惑星が主星の前を横切る際の主星のわずかな減光を観測する方法がある。
LHS 1140bの場合、主星の光が明るく、軌道周期はわずか25日で、惑星が地球からほぼ真横から見える位置にある。

その結果、LHS 1140bのトランジットでは、重要な光の特徴的性質のすべてを詳細に、繰り返し観測することができ、これは、惑星のサイズや質量、大気の有無などを解明する研究活動において大きなプラスとなる。

英科学誌ネイチャー(Nature)で発表された論文の研究チームを率いた米ハーバード・スミソニアン天体物理学センター(Harvard-Smithsonian Center for Astrophysics)のジェーソン・ディットマン(Jason Dittmann)氏は、

「私が数十年間で目にした中で最も心が躍る太陽系外惑星だ」と語る。

「科学における最大の探求の一つである地球外生命体の存在を示す証拠を探索する目標としては、これ以上適したものは望めないだろう」

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170420-00000011-jij_afp-sctch


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